ぼくの1番好きなギャグ漫画は『斉木楠雄のΨ難」です。

   2019/04/13

おはようございますおしりです。

それじゃあ前回の記事で漫画もめっちゃ読むって言ってたんで早速投稿しますよぉ~。

今回は

斉木楠雄のψ難!

おしりが1番好きなギャグ漫画は斉木楠雄のψ難です。この漫画がとにかく面白い!連載開始からリアルタイムで見てきたんですがギャグセンスが高すぎて他の漫画がかすんで見えてしまうレベル。

とにかく面白いから見てくださいとしか言えないんですが1番評価に値するところは下ネタや見てて腹立つキャラが出てこないところです。だからどんな人にでもおすすめできます。

 

漫画は現在26巻で完結してます。終わるのが本当に悲しかった。

 

アニメの方は最終回までやってくれました。最近では珍しいのでは?

さらにネットフリックスで制作が決定しました!圧倒的感謝だぞう!

実写版は、、、、うん
燃堂の完成度は高かったとだけコメントしよう。(批判しているわけではない!)

漫画、アニメ、実写映画全部を見たぼくの意見を言わせてもらうとアニメが1番面白いです。
『漫画もかなり面白いけどアニメ版はそれを越えてきやがった!』と思いましたね。

アニメ化でテンポが悪くなって面白くなくなっちゃうパターンだと思ってたんですがちょいちょい端折ってテンポよくまとめてます。そして声優なんですが

燃堂の声優は最高。

これほどイメージ通りなのもすごい漫画でも面白すぎたんですがアニメ版はもっと面白い。
そして、これほどあらゆる人に勧められる漫画は無い!

 

余談ですが作者が何作か前に書いていた勇者学。
これも全部みてるんですが個人的には好きでした。
でも画像拾ってくるついでにレビュー見たら評価低かったです。こちらは全6巻なので気になった人は読んでみては?

コラボ回があるんだなぁ~。好きだったぼくは結構嬉しかったです。

ではこのへんで~

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